Jul 11, 2011

安全面でも効果が作り付け注文家具

夫の実家はマンションだったが、すべての客室は、作り付け注文家具でした。そこで、部屋の中にクローゼットや胸のようなものは全くなく、非常に彼らの多くの家庭でしたが、とても綺麗にしていました。また、地震が起きた時も、ロックもしているとされている物が飛び出すこともなく、ましてや倒れてくるなんてことは絶対にないので地震対策にも作り付けの注文の家具はとてもいいと思いました。
東日本大地震の影響は大きく、それまであまり意識していなかったが、電気の重要性を痛感しましたし、建て替えやリフォームは、エコハウスというのが多数を占めるようになりました。私自身もあればエコハウスだと思います。太陽光発電設備の重油発電設備とはもちろん、自動車も蓄電できるものを考えています。あればゴミの量も半分以下にすることができるエコハウスが望ましい。
BTOパソコンのサイコムは12日、同社のBTOパソコン全シリーズを対象に、円高差益還元による値下げ価格改定を実施したと発表した。標準構成の価格を値下げしているだけでなく、BTOによるパーツ変更の価格も値下げした新価格に改定している。

今回の値下げは、キャンペーンなどの期間を区切った値下げではなく、今後も継続する"価格改定"と位置付けられている。「円高還元を行なうことにより、ワンランク上のパソコンが購入できることを主旨としている」(同社)とのこと。

[マイコミジャーナル]

 株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)は12日、iPhoneやiPod touchなどのiOS端末向けに、ソーシャルゲーム「Mobage」のアプリの提供を開始した。App Storeから無料でダウンロードできる。

 「Mobage」は、iPhone/iPod touch向けにはこれまでブラウザー版のサービスを提供してきたが、5月に提供を開始したAndroid向けアプリに続き、iPhone/iPod touch向けアプリも公開した。

 また、Android端末向けに提供しているアクションRPG「忍者ロワイヤル」と、カジュアルゲーム「リバーシ for Mobage」「ソリティア for Mobage」のiPhone/iPod touch版も同時に公開。従来のブラウザー版だけでなく、スマートフォンのインターフェイスと操作性を活かしたアプリ版のゲームが楽しめる。

 今後の展開としては、魚育成ゲーム「アクアコレクション」と、牧場生活を送るゲーム「牧場ホッコリーナ」の提供を今夏に開始する予定で、現在「Mobage」アプリ内で事前登録を受け付けている。また、自社製ゲームだけでなく他のデベロッパーが開発したゲームの提供も予定し、iOS端末向けのアプリを積極的に拡充させていくとしている。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

 グーグル株式会社は12日、人気バンド「DREAMS COME TRUE(ドリカム)」が東北・北関東4県で実施するミニライブの模様を動画サイト「YouTube」内の東日本大震災復興支援ページにて生配信すると発表した。8月20日14時から実施される回の模様が、無料で視聴できる。

 DREAMS COME TRUEでは、出演するラジオ番組宛てに被災地からの声が多数寄せられたことを受け、8月19〜21日に岩手、宮城、福島、茨城の4県で無料のアコースティック・ミニライブを行うと発表している。

 会場を訪れることが難しい人にも歌声を届けたいという考えのもと、グーグルもライブに協力。震災復興支援を目的とした特設サイト「YouTube ビジネス支援チャンネル」「Google 東日本ビジネス支援サイト」にて、ライブのストリーミング映像の配信を行うという。

 「YouTube ビジネス支援チャンネル」「Google 東日本ビジネス支援サイト」では、東日本の地場ビジネスが多数紹介されており、商品やサービスを実際に購入することも可能。グーグルでは「(ミニライブ配信が)東日本各地の魅力に触れる機会となり、地元ビジネスの支援に繋がることを期待している」とコメントしている。


【INTERNET Watch,森田 秀一】

【関連記事】
YouTube、日本語音声を認識して字幕を自動生成・表示する機能を追加 (2011/7/15)


 キーボードのないフルタッチのスマートフォンでは、画面上に現れるソフトウェアキーボードで文字を入力するのが基本。ソフトキーには凹凸や押した感触がないので、「使いにくい」と感じるユーザーもいるだろう。もしあなたがAndroidユーザーで、こうした不満を持っているなら、手書き入力アプリ「mazec (J) for Android[β版]」(以下mazec)を試してみてはいかがだろう。β版として9月30日までは無料で利用できる。

 mazecは、iPad/iPhone用のメモアプリ「7notes」に組み込んだ手書き文字入力システム“mazec”を利用する、Android向け文字入力アプリだ。文字入力の際にキーボードではなく文字入力エリアが現れ、そこに手書きで文字を書くと、mazecが文字を認識してテキストデータに変換してくれる。

 このアプリの魅力の1つは、文字の認識精度の高さにある。字が汚くても、ほぼリアルタイムで文字を認識してくれるからすごい。また、ひらがなと漢字を“まぜこぜ”にして変換できるのも便利だ。

 例えば、「鶯谷」という単語。手書きで「うぐいす谷」と書けば、変換候補に「鶯谷」が出てくる。画数が多かったり思い出せない漢字は、ひらがなで書けばいいわけだ。もちろん書き方は自由で、「うぐいすだに」でも「鶯谷」でも変換できる。

 文字を上手く認識しないこともあるが、もちろん対処方法がある。手書き文字の下に現れるボタンをタップすると、変換する文字候補が複数表示されるので、その中から正しい候補を選べばよい。

 ただ、正しい変換候補がでてこなかったり、ボタンがうまく現れなかったりする場合もある。そういうときはDeleteキーを押して文字を消し、書き直すといいだろう。どうしてもダメなら、通常のソフトキーに切り替える必要がある。

 文字は左から右へと書き連ねていき、画面が文字でいっぱいになったら、矢印ボタンでスクロールする。これが基本なのだが、設定で「自動スクロール」をオンにすることも可能だ。筆者はこれが特に気に入った。手書きエリアの右端の少し濃い色になった部分まで書き込むと、自動的にページが移動し、長めの文章もストレスなく入力できる。

 同アプリは試用期間の9月30日を過ぎるとアプリは使えなくなり、使い続けるには製品版の購入が必要になる予定だ。製品版はβ版の機能をさらに改良したものになるとのことで、さらなる使い勝手の進化が期待できる。気になるユーザーは今のうちに無料のβ版を使い、使い心地がいかなるものか試しておこう。

(プロモバ)

Posted at 02:14 in Situation | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.