Jun 27, 2010

初体験ドラゴンネスト

最近、ドラゴンネストと呼ばれるゲームを開始しました。オンラインゲーム自体初めての経験だったので経験者の友人にガルチョダルラとしながらプレイします。最初は操作が難しいと感じていたのですが慣れれば難しいと思っていた作業を、簡単に出来るようになりました。今は、夜や休日などは、ドラゴンネストして過ごしています。
PCの内容を理解している人はそんなに多くないし、そのため、コンピュータの修理はメーカーという職業も存在している。でも私としては一応、デスクトップPCの修理を自分で試してほしいのだ。デスクトップPCは、規格に沿った部品をプラモデルのように組み立てすることで一度仕組みを理解してしまえば壊れるたびに、自分で修理して修理費を浮かすことも可能だ。
 現地時間2日に行なわれたイングランド・プレミアリーグのトッテナム戦に敗れ、リーグ7試合で早くも4敗目を喫したアーセナル。チームを率いるアルセーヌ・ヴェンゲル監督は、現時点ではリーグ制覇を目標に掲げるのは現実的ではないと語った。ロイター通信が報じている。

 ヴェンゲル監督が1996年に指揮官に就任して以来、リーグでトップ4以内でのフィニッシュを逃したことはないアーセナル。しかし、今季はMFセスク・ファブレガスやサミル・ナスリといった主力の離脱などが大きな影響を及ぼし、現在はかつてないほどの低迷を味わっている。この日トッテナムとのダービーを1対2で落としたアーセナルは、7試合を終えて2勝1分け4敗の勝ち点7。15位に沈み、首位マンチェスターUとは勝ち点12差。降格圏の18位ウィガンとはわずか2ポイント差となっている。

 こうした状況に、ヴェンゲル監督は「リーグ制覇を目標に掲げるのは現実的ではない」とコメント。「現時点で我々が目標とするべきは、チャンピオンズリーグ(以下CL)を争うチームとの差を縮めることだ」と続け、CL出場権を獲得できる4位以内を目指すと語った。

 また、同監督はこの日の試合内容については「前半は、ハンドブレーキがかかったままのような状態でプレーしていた」と語りながらも、「それにもかかわらず、4度チャンスがあった。そして後半には1対1に追い付いた」と改善の兆しはあるとコメント。「ただ、相手を押し込みきれず、試合の流れを引き戻されてしまった」「我々には自信が欠けている。こんなときは結果を残すことこそが重要だ」と続けた。

 2日、イングランド代表のファビオ・カペッロ監督は、ユーロ2012予選のモンテネグロ戦に臨むイングランド代表メンバーを発表した。

 イングランドは現在、グループGで5勝2分の勝ち点17。1試合消化の少ない2位のモンテネグロと勝ち点差6で、グループ首位を走っている。7日に行われる最終戦のモンテネグロとのアウェー戦で、引き分け以上の成績を残せばイングランドの首位突破が決定。

 メンバーには、ジョン・テリーやフランク・ランパード、ウェイン・ルーニーらが順当に選ばれる中、けがから復帰したスティーヴン・ジェラードの招集は見送られている。

 イングランド代表のメンバーは以下の通り。

▼GK
ジョー・ハート(マンチェスター・C)
デイヴィッド・ストックデイル(イプスウィッチ)
スコット・カーソン(ブルサスポル)
▼DF
カイル・ウォーカー(トッテナム)
フィル・ジャギエルカ(エヴァートン)
レイトン・ベインズ(エヴァートン)
ギャリー・ケイヒル(ボルトン)
ミカ・リチャーズ(マンチェスター・C)
ジョン・テリー(チェルシー)
アシュリー・コール(チェルシー)
フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U)
▼MF
テオ・ウォルコット(アーセナル)
スコット・パーカー(トッテナム)
スチュワート・ダウニング(リヴァプール)
アシュリー・ヤング(マンチェスター・U)
ギャレス・バリー(マンチェスター・C)
アダム・ジョンソン(マンチェスター・C)
ジェイムズ・ミルナー(マンチェスター・C)
フランク・ランパード(チェルシー)
▼FW
ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)
ダニエル・ウェルベック(マンチェスター・U)
アンディ・キャロル(リヴァプール)
ダレン・ベント(アストン・ヴィラ)
ボビー・ザモラ(フルアム)

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 現地2日、第4週のサンデーナイトとしてニューヨーク・ジェッツとボルティモア・レイブンズによるAFCを代表する強豪対決が行われ、守備陣が計3リターンTDを挙げるなどビッグプレイ連発のレイブンズが34対17で快勝した。これで3勝1敗としたレイブンズは、AFC北地区で単独トップに立っている。

 レイブンズは、試合最初のディフェンスプレイでいきなりセイフティ(S)エド・リードのQBサックによるファンブルフォースからこぼれ球を拾ったラインバッカー(LB)ジャミール・マクレインが6ヤードファンブルリカバーTDを挙げて先制。さらにランニングバック(RB)レイ・ライスもTDランを追加し、第1Qで17対7とリードする。勢いに乗るレイブンズは、第2Q残り約8分にもディフェンスタックル(DT)ハロティ・ナータのQBサックでファンブルを誘発し、今度はLBジャレット・ジョンソンが26ヤードファンブルリカバーTDを決めて27対7と大きく突き放す。しかし、その後、INTリターンTDを献上するなどジェッツの反撃をあい10点リードと追い上げられる形で前半を終える。

 第3Q、レイブンズの悪い流れは続き、残り約9分にクォーターバック(QB)ジョー・フラッコのファンブルロストによって自陣27ヤード地点で相手に攻撃権を与えるピンチを迎えてしまう。しかし、次のプレイでコーナーバック(CB)ラーダリウス・ウェッブが値千金の73ヤードINTリターンTDを挙げて再び17点差に突き放すと、あとはランで時間を消費しながら危なげない勝利を収めた。

 レイブンズは、QBフラッコがパス31回中10回成功、163ヤード、0TDで1INT、1ファンブルロスを献上するなど、攻撃陣は低調だった。しかし、守備陣がわずか150ヤード喪失に抑え、計4ターンオーバーを奪うなど完璧なディフェンスで試合を支配したことで強豪ジェッツを粉砕した。

 連敗で2勝2勝となったジェッツは、QBマーク・サンチェスがパス35回中11回成功、119ヤード、TDなしで、1INT、3ファンブルロス。そしてランオフェンスも計38ヤードに終わるなど攻撃陣が沈黙し、3ターンオーバーを奪取するなど奮闘した守備陣の頑張りに全く応えられず完敗を喫した。なお、この試合では両チーム合わせて計5つのリターンTDが生まれたが、これはリーグ新記録だ。

<NFL>

[NFL JAPAN 2011年10月03日]

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