Aug 30, 2009

一家に1つのウォーターサーバー

やはりこれからは一家に一台、家庭用ウォーターサーバーをインストールする時代ですね。健康面や安全面でも非常に信頼性の高い良質の水、しかもおいしく、その分の支出がされていません。そんな素晴らしさもウォーターサーバーを家に置いておくのは勿体無いです。家族の一台が常識ですね。
皆さん、簡単な気持ちで、トイレの水漏れを業者に要求すれば、後に数万円単位の修理費を請求されたそのような苦い経験はありませんか。常に先に運動してくれと漏れもトイレの構造を熟知していれば、自力で修正することができます。たとえば、化粧室の水漏れの原因のほとんどは、タンクのポールテプイラヌン部品が損傷することが起こるようです。このポールのタブ通常市販されているようなので、自力で交換する場合は、メーカーに依存せずに修復できるかもしれません。
ネットとライブの融合によるエンターテイメント“スーパーミュージカル「聖闘士星矢」”が、7月28日(木)〜31日(日)全労済ホール スペース・ゼロにて開催されます!

【その他の写真】公開舞台稽古より、アテナや邪神エリスなどその他の写真

“スーパーミュージカル「聖闘士星矢」”は、1987年に公開されたアニメーション映画『聖闘士星矢 邪神エリス』を基にしたストーリーで構成。漫画・アニメ作品の舞台化ということで、聖闘士たちがまとう“聖衣(クロス)”などの衣裳や「ニコニコ動画」でのネット中継にも注目が集まる中、初日公演に先立って行われた公開舞台稽古より、鎌苅健太さん(ペガサス星矢役)のコメントが到着しました。

また、同ミュージカルのDVDが11月21日にリリースされることが決定。インタビューや稽古風景などの豪華特典映像も収録されるそうなので、気になる人はこちらのチェックもお忘れなく!

--------------------------------------------------------

■スーパーミュージカル「聖闘士星矢」初日を控えてのコメント

鎌苅健太さん(ペガサス星矢役)

稽古初日からみんな一切手を抜くことなく、同じベクトルでここまで走ってきました。その集大成を見てもらえたらと思います。「聖闘士星矢」という作品の「絆」や「愛」、すばらしいキャラクターたち、そして美しい世界観を崩すことなく、生身の人間が演じる舞台以外では見られない、熱量だったり、音楽、アクションの融合を僕らなりに表現します。スーパーミュージカル「聖闘士星矢」が、原作のファンに方にも、初めて見る方にも、愛されるような作品になるよう、本日からの公演、頑張っていきます!

----

■スーパーミュージカル「聖闘士星矢」

日時:2011年7月28日(木)〜7月31日(日)
場所:全労済ホール スペース・ゼロ

原作:車田正美(集英社刊)
スタッフ:演出/茅野イサム、脚本/三井秀樹、音楽/佐橋俊彦 振付/本山新之助
出演:鎌苅健太/富田麻帆/植野堀まこと・広瀬友祐・篠谷聖・阿部直生/松崎裕・藤原祐規・齋藤ヤスカ・大河元気・ 林野健志/上原健太・吉田仁美/湯澤幸一郎

主催:スーパーミュージカル「聖闘士星矢」製作委員会

価格:リアルチケット 7,000円(税込)
   ネットチケット 1,500pt
  (ネットチケットはニコニコポイントで購入できます。1pt=1円)


★11月21日(月)スーパーミュージカル「聖闘士星矢」DVD発売決定!

インタビューや稽古風景など豪華特典映像も封入!


【関連記事】
“スーパーミュージカル「聖闘士星矢」”制作発表コメント到着!
鎌苅健太主演“スーパーミュージカル「聖闘士星矢」”7月28日より開催!
ニコニコミュージカル『カンタレラ』制作発表の登壇者コメント到着!
ニコニコミュージカル第4弾『ココロ』キャストコメント到着!
ミュージカル『ニコニコニーコ』ネットチケットの売上を全額寄付


7月27日、5作目にして初のライヴ・アルバム『バック・アット・ザ・クラブ“イン・トリビュート”』をリリースした小曽根 真 フィーチャリング No Name Horses。インタビュー後編は、自らのルーツといえるビッグバンドの王道ナンバーに挑戦した小曽根さんに、ビッグバンドの醍醐味や本作の録音の裏話を語って貰った。

【その他の写真】小曽根 真インタビュー<前編>

「このライヴ盤は僕も一ファンとして聴ける作品。とにかくビックバンドのファンには堪らない選曲で、レコーディング中もバンドマスターというよりは僕自身ファンとして特等席で楽しませて貰いました。
“ヤ・ガッタ・トライ”は2セットやった後のアンコールで録音して、僕が演奏を始めた途端、そのテンポが速くて皆から“マジですか?”という視線が飛んで来ましたが(笑)、素晴らしいテイクが録れました。これこそ正に“No Name Horses”。殆ど予行演習も無しに、自分たちの普通のライヴのセットに1曲だけビックバンドの王道曲を入れて録音するという新鮮さや、“やまをかけていく楽しさ”“追いつめられる面白さ”。もっとリラックスしたムードになると思っていたのに程良い緊張感があって、良い意味で期待が外れたという印象です。」
「No Name Horsesは、普段ミスが殆ど無いバンドで、途中で僕が演奏を変更しても動じないんです。バークリー音大の先生だったハーブ・ポメロイにも“ビッグバンドはコンボの延長”と教わったけれどジャズは吹奏楽じゃない。譜面があってもフリーダムがないといけないと思うんです。
例えば舞台の照明が変るように、15色とかそれ以上の色が次々と変わるパレットのようなもので、予定調和のない事をやるのがジャズの楽しさだし、彼らはそれが楽しめるバンドなんです。リズム感や音楽解釈の深さも抜群。バンドにとってのハードルを上げるのが目的では無いにしても、制作の段階から15人で即興をやる感覚です。とにかく信頼関係が無いと出来ない。6年間彼らと演って来て、今は家族みたいなんです。」

―最後に小曽根 真さんが選ぶビッグバンドおススメの名盤を教えて貰った

「まずバディ・リッチ『ビッグ・スイング・フェイス』。ハモンドオルガンが入っていてカッコいいデューク・エリントンの『70才記念コンサート』は今でも良く聴きます。
あとサドメル(サド・ジョーンズ&メル・ルイス)の『コンサメーション』は、コンボみたいに聴こえるビッグバンド演奏で、同じ楽器編成でも“こんなに違うのか”と、ジャズの醍醐味を楽しめる1枚です。」

小曽根 真 フィーチャリング No Name Horses『バック・アット・ザ・クラブ“イン・トリビュート”』
2011.7.27 On Sale
CD:UCCJ-2088、¥3,000(税込)
um-jazzfes.jp


【関連記事】
<FUJI ROCK FESTIVAL '11>前夜祭黙祷でスタート トリはBRAHMAN
<InterFM>今年も『FUJI ROCK FESTIVAL’11』を会場から生中継
山下達郎がラジオ8番組を縦断、16年ぶり公開生放送も
湘南・葉山で「真夏の夜のジャズ」ビル・エヴァンス・トリビュート・フェス開催
『COUNTDOWN JAPAN 11/12』今年も4日間で開催決定


Posted at 16:46 in Popularity | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.