Jun 24, 2010
自作PCの修理方法編
自分で組み立てされているPCは、デバイスごとに販売されていると思います。コンピュータの修理は、ハードウェアを交換する方法しかないが、メーカーの修理が可能なものもあります。この自作PCは、PCの修理や、直接の性能を調節できるので、思いのままになるかと思います。また、拡張性もあるので、メーカーの製品に比べて使いやすいと思います。オンラインゲームのアクションロールプレイングゲーム"ドラゴンネスト"をしてみようかと思っています。オンラインゲームではアクションの部分にはかなり良い評価が多いゲームです。レベルも様々なノーダメージでクリアすることもできるようです。動きが軽いというか、自由度が高いというかアクションの部分が面白いということに"ドラゴンネスト"をプレイしたいのです。
テレビ番組の企画で、一般の夫婦の依頼によって建てられた家が「あまりに凄い」とネットで大きな話題となっている。
番組の募集に応じた施主が建築家に依頼して、理想の家を建ててもらうまでをカメラが追うというバラエティー「完成!ドリームハウス」(テレビ東京)の2011年10月9日放送回に、千葉県の30代夫婦が施主として登場した。
■「土は来るよ。土は未来」と言われ、土ブロックの家が完成
夫婦は千葉市内に1900万円で土地を購入。ここに新しく家を建てるため妻が大ファンだという建築家に設計を依頼した。
妻は「目立つ珍しい家。外観が度肝抜いて個性的。芸術作品に住みたい」と希望。これを受け、建築家は、土で出来たブロックで家を造ることに決める。廃棄処分する際に簡単に土に帰ることから「土ほど環境にやさしい素材はない」のだという。
妻は最初、「土は未来じゃない」と思ったが、建築家に「土は来るよ。土は未来」と言われて一応納得する。そして、2010年7月、成田市の砂採集場から持ってきた土で2400個のブロックを作るというところから作業を始め、2011年9月に完成した。
■51平米ワンルーム「この家のどこでくつろげばいいんだ」
まず、凄いのがその外観だ。当初のリクエスト通り四角くなく、外壁が歪んだ楕円形のような形をしている。中は仕切りのないワンルームの平屋仕様で、51平米の空間がそのまま広がっている感じだ。
寝室も凄い。4.8畳のロフトスペースがあってそこに布団を敷いて寝るのだが、縁には転落防止のアクリル製の棒が何本も立っていて、これが異様な雰囲気を醸し出している。
これが放送直後からネットで話題なり、2ちゃんねるには「これ、本当に人が住むところなのか…?」「この家のどこでくつろげばいいんだ」といった書き込みが殺到した。丸みを帯びた外観に対しては「公園のトイレみたいだ」という感想があったほか、ロフトスペースがキッチンの真上部分にあるため「布団が油でベタベタになるぞ」という指摘も出た。
値段は、土地代が1900万円で、建築費は2000万円(設計費含まず)の合計3900万。ネットには「被害総額3900万円」という見方が出ていたが、妻は「狭い感じが気に入っている。離れていてもお互いの存在が感じられる。大満足」と嬉しそうだった。
「ドリームハウス」は以前も風呂、トイレ、寝室が同室にある家が登場し、話題になったことがある。今回は放送翌日の10月10日、グーグル急上昇ワードランキングで一時「ドリームハウス」が1位となり、番組的には大成功ということなのだろう。
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俳優オダギリジョーが、10月9日、開催中の第16回釜山国際映画祭で行われた映画『マイウェイ 12,000キロの真実』のオープン・トーク・イベントに出席した。共演のチャン・ドンゴンとカン・ジェギュ監督も出席し、砂浜に設けられた野外会場には、スターの姿を見ようとする大勢のファンで埋め尽くされた。
映画『マイウェイ 12,000キロの真実』場面写真
オダギリは「こんなに人が集まってくれるとは思ってもいなかったので」と驚きを隠せない様子。映画での役柄について語りはじめたところ、「ここに集まってくれた皆さんはもう知ってますよね」と冗談を言いつつ、「脚本を読んだときに、僕が演じた辰雄という役の荒々しい内面に興味を持ちました。ある時は冷酷であり、ある時は無気力である、そのふり幅がすごく魅力的だった」と続けた。
韓国での撮影について質問されると「今回は撮影期間が長期間だったこともあって、スタッフのみんなとよく飲みに行くことができたので、距離感がすごく近くなったのが印象的ですね」と答えた。
チャン・ドンゴンが水を飲み始めたところで歓声が沸き起こった事態に「僕がしゃべっているときでも、注目されるチャン・ドンゴンさん、僕なんてそんなもんですよ」とふてくされたような発言で会場に笑いを誘った。
「ここにいる皆さんは、映画に期待して来てくれたと思うし、見てくれると思います、最後にひとこと言うとするなら、僕はテジクッパが大好きです」とまたしても冗談で会場を沸かすオダギリ。野外会場での開放的な雰囲気の中、ファンたちは映画スターたちの姿を楽しんだことだろう。
第二次大戦時にさまざまな戦闘を生き抜いていく二人の男の数奇な運命を描く『マイウェイ 12,000キロの真実』は、2012年1月14日公開予定。(取材・文:芳井塔子)
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