Apr 14, 2011
レーザー脱毛は、脇にも効果があります。
レーザー脱毛は、脱毛効果はもちろん、ワキガにも効果があるそうです。レーザー脱毛を行うことで、毛穴が目立たないし、肌のキメが細かいので、肌がすべすべにします。また、肌のくすみやざらつきを改善します。また、レーザーは脇の臭いの元になるアポクリン腺に作用し、軽い中間のワキガに効果があるそうです。レーザー脱毛をしたいと思う女性も多いと思います。満足のレーザー脱毛を受けたければ、頭たりも意識することがいいですよ。毛は毛周期は、周期があり、休止期には、レーザーを合わせなければメラニンがないため、脱毛することはできません。いつでもすべての髪が脱毛することはできません。レーザー脱毛をすると毛周期に合わせて満足の施術を受けられるようにしましょう。
◇第56回全国高校軟式野球選手権大会県予選(9日・姶良市野球場)
▽準決勝
鹿児島育英館
000000=0
007102=10
鹿児島実
(六回コールド)
(育)山田、日高−竹山
(実)若松−西
▽本塁打 小林(実)
▽三塁打 田尾(育)▽二塁打 西(実)
鹿児島
000100010=2
00000412×=7
鹿児島商
(鹿)丸田、末広−宮園
(商)青嶋、左近允−左近允、大山
▽本塁打 秋永(商)
(鹿児島実と鹿児島商は南部九州大会出場決定)
7月10日朝刊
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霧島市は、このほど工事費など約38万円を紛失し、それを隠ぺいしたとして40代男性主査を停職3カ月の懲戒処分にした、と発表した。
市によると、主査は市横川総合支所地域振興課勤務だった10年5月、防犯灯20本の設置工事費など約38万円を、職場の自分の机の引き出しに入れた。6月初旬に金がなくなっていることに気づいたが、上司に報告せず、防犯灯を設置していないのに横川地区防犯組合連絡協議会の総会の資料に「設置した」と偽って記入した。
主査は今年5月に、他の部署に異動。その後、住民から「防犯灯が建たない」と連絡があり調べたところ、工事費の紛失が発覚。主査は全額を補てんしたという。
7月10日朝刊
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◇鹿児島地区16日、北薩地区24日
「はがき随筆」「女(男)の気持ち」など毎日新聞投稿欄の愛好者でつくる毎日ペンクラブ鹿児島(若宮庸成会長)の鹿児島地区と北薩地区の勉強会が、それぞれ開かれる。鹿児島地区は16日午前10時半から午後0時半までJR鹿児島中央駅前の鹿児島市勤労者交流センター(キャンセビル)7階第2会議室で▽北薩地区は24日午前10時半から午後3時まで、薩摩川内市勝目町のセントピア第3会議室である。
各自が、はがき随筆の体裁(題名7字以内、本文約250字=14字×18行程度)の作品を持ち寄り、互いに読んで批評し合う合評会形式。講評は鹿児島地区は毎日新聞鹿児島支局長の馬原浩が▽北薩地区は元支局長の津村拓が担当する。他地区の会員や、会員でない人も参加できる。
鹿児島地区は参加無料。北薩地区は弁当代500円。問い合わせは鹿児島地区099・268・0066馬渡さん▽北薩地区0996・67・1168清水さんへ。
7月10日朝刊
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任期満了に伴う徳之島町長選が12日告示される。今のところ、現職で2期目を目指す高岡秀規氏(51)と、新人で元奄美群島振興開発基金職員の新田武広氏(52)=いずれも無所属=が立候補を表明しており、一騎打ちになる公算が大きい。
投票は17日午前7時〜午後6時、町内12カ所で。午後8時から町生涯学習センターで開票される。6月2日現在の有権者数は9554人(男4632人、女4922人)。
7月10日朝刊
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◇被災地の球児、思い 「笑顔で、全力で、魂込めプレー」−−兼森・宝塚北主将が選手宣誓
第93回全国高校野球選手権兵庫大会(県高野連、朝日新聞社主催)が9日、姫路市の姫路球場で開幕した。大会には尼崎東・尼崎双星の連合チームを含む162校・161チームが参加、県内10会場で熱戦が展開される。順調に進めば、28日に、ほっともっとフィールド神戸(神戸総合運動公園野球場)で決勝を迎える。開会式には68校が参加、昨夏の優勝校・報徳学園が優勝旗を返還した。宝塚北の兼森匡彦(まさひこ)主将=写真=が選手宣誓で、東日本大震災の被災地で努力する球児や自身を支えてくれる家族らへの感謝の思いを込め、16日間の健闘を誓った。【大金紗知子、浜本年弘】
午前11時からの開会式では、姫路市内14校の吹奏楽部による合同演奏に合わせ選手が堂々の入場行進。神戸村野工の中辻康太選手が先導し、昨年優勝の報徳学園、準優勝の市川が入場、その後にシード校や姫路地区の高校などが続いた。
県高野連の西谷仁孝会長は、あいさつで東日本大震災被災地でも地方大会が行われることに触れ「高校野球は人々に力と勇気を与えることに貢献できる」と選手を激励した。
選手宣誓を務めた宝塚北の兼森主将は、震災の影響で思うように野球ができない選手がいることを思いやり「笑顔で、全力で、魂を込めてプレーします」と誓った。「全出場校の代表として緊張した」というが、よどみない口調で大役を果たした。
開会式後、各チームの主将は、抱負を語った。報徳学園の高原悠主将は「もう一度優勝旗を手にしたい」。明石商の巻木周平主将は「常に挑む気持ちで甲子園を目指す」。社の濱谷碧伊主将は「全力の全員野球で甲子園を目指す」。出石の朝山洋主将は「感謝の気持ちを忘れず、全力で戦う」。北須磨の矢島良樹主将も「思いっきり実力を出し切りたい」と、初戦へ向け表情を引き締めていた。
開幕戦の県西宮−市尼崎は、市尼崎の打線が爆発、八回コールドで初戦を飾った。
◇「一生の思い出つくって」 龍野高3年の仲川萌果さん、全力投球−−始球式
〇…今大会のキャッチフレーズ「一瞬の夏、一生の記憶」を考案した龍野高3年の仲川萌果さん(18)が、開幕戦の始球式を務めた=写真。6月にソフトボール部を引退したばかり。「ボールの大きさが違うので不安」とマウンドへ向かったが、ボールはノーバウンドでキャッチャーミットへ収まった。
妹と考えたというキャッチフレーズは「夏」「白球」「甲子園」など、高校野球のイメージで浮かぶ言葉を組み合わせた。
中学最後の公式戦で逆転負けをした悔しさは、今も忘れられないという。球児には「悔いを残さないように、一生残るいい思い出をつくってほしい」。
………………………………………………………………………………………………………
▽1回戦
市尼崎
00120215=11
00000000=0
県西宮
(八回コールド)
(市)信谷−岡田
(県)井阪、畑−村上
▽二塁打 若菜、川浦2、大旗(市)
〔神戸版〕
7月10日朝刊
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