Jun 29, 2009
電話代行業務の募集
コールセンターにもしていたこともあり、秘書の資格もあるので電話代行はやってみたいのだ募集を見たことがない。一般的に雇われた人が代行業務を行っているのだろうか。仕事をしているときに、現在の外部からの電話で、ここでは、受信者が、電話代行者を待つ言葉ちょっと不快だった。電話を受けるだけでなく、、全体の接続にも仲介者なのだろうか。電話代行の知識がないので知らない。通信販売の健康食品"のご注文は今から10分間"というTV広告を頻繁にヌンエハプニダ。この10分のコールセンタースタッフを増員して対応しているのですね、勝手に想像しています。コールセンターは全国で集中申込みご質問お問い合わせを待機して処理していくスゴイです。確かに様々なノウハウがあるでしょう。管理者は、よく教育されていて、とても感じよく応対できます。
二子玉川に多目的音楽ホール「KIWA」(世田谷区玉川3、TEL 03-6805-7948)がオープンして1カ月がたった。運営はオアシス(川崎市宮前区)。収容人数は、ホール内にテーブルを置いた場合は約40人、椅子席のみでは最大100人。(二子玉川経済新聞)
コンサート会場の音響設備の設営などを専門とする同社。8年前に、アーティストと密着した音楽作りをしたいと、本社にレコーディングも練習もできる音楽スタジオを作った。次は、「演奏できる場を」と構想していたが、創立15周年の節目となり4月28日に同ホールを開いた。
ホールの場所は、もともと若者向けのライブハウスだったが、木目調の椅子、けい藻土を使った壁、客席のひな壇はヒノキを使うなど改装し、落ち着いた音楽を演奏できる場にした。音響効果を高めるため、天井やステージに木製のタイルやパネルなどを設置し、「奏者も観客も、長時間いても心地よく感じられる空間を目指した」という。
ホール名の「KIWA」は、二子玉川が東京の「際(きわ)」にあることと、オーナーと親交の深いサックスプレーヤー清水靖晃さんの曲「Kiwa」に由来するという。ステージにはグランドピアノも常設し、アコースティック、ジャズ、フュージョン、ポップスなど幅広い音楽の演奏が可能。サラウンド(立体音響)や録音、動画配信システムなどのニーズにも対応する。
併設するロビーはホールと分離し、演奏と歓談が同時にできる。ロビーにはドリンクカウンターを備え、専属のバーテンダーがアルコールなどのほか、演奏するミュージシャンの印象に合わせたオリジナルカクテルを提供する。
チーフマネジャーの後藤さんは「現在、週末夜のコンサート利用が多いが、今後は地元の方々にこのような場があることが浸透して、音楽だけでなくワークショップや発表会、ダンスやカルチャースクール、パーティーやシアターなど多目的ホールとしても使ってもらえれば」と話す。将来的にはパブリックビューイングの場として開放することも検討しているという。
今後の演奏スケジュールなどはホームページで確認できる。
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KIWA
池袋パルコ(豊島区南池袋1)本館1階ショーウインドーに5月23日、ゴム手袋で制作した「巨大なオウム」が出現した。(池袋経済新聞)
テーマは「『愛情』の象徴であるオウムが提案する、夏の元気リゾートファッション」。3カ所あるショーウインドーに、「たくさんの夏ファッションの中からお気に入りを選ぶ楽しさ」(同店)を、巨大オウムとマネキンの組み合わせで表現したという。
オウムは愛情の象徴とも言われ、人と人との絆を大切にしようというメッセージを込めるほか、池袋から「池袋=手袋=手=手をつなぐ=絆」と連想しゴム手袋を使った。ディスプレーはアーティストの富岡誠さんが手掛けた。
LED照明を使い通常の電気使用量の約70%をカット。消費電力を削減するほか、オウムに使ったゴム手袋は、同店で清掃業務に携わるスタッフが使い古したものを一部リサイクルしている。
パルコ池袋店の越川さんは「北側にある大きいウインドーは特にインパクトがある」と話す。
6月30日まで。
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日本フットボールリーグ(JFL)前期第13節が5月15日、町田市立陸上競技場(町田市野津田)で行われ、FC町田ゼルビアは佐川印刷SCに2対0(前半1対0)で勝利した。観客数は1,326人。(町田経済新聞)
ここ3試合、1敗2分けと結果が出せないゼルビア。順位は佐川印刷と勝ち点で並ぶ9位。前期の残り試合数は5。天皇杯出場JFLシード権が得られる2位以内に入るためには、これ以上負けられない状況。ゼルビアのポポヴィッチ監督は、MF太田康介選手とDF大竹隆人選手を今季初めて先発に起用した。
試合前から降り続く雨の中、キックオフ。ゼルビアは序盤、MF小川巧選手とFW勝又慶典選手がゴールキーパーと一対一の状況をつくるもピッチコンディションが悪く、シュートを決めることができない。しかし32分、左サイドからのクロスをMF鈴木崇文選手が頭で折り返したボールをFWディミッチ選手がダイレクトボレー、先制して前半を終える。
後半は佐川印刷ペースで始まる。立て続けにシュートを放つが、ゼルビアはディフェンス陣が中央で何とかはじき返し、グランダーの滑るシュートをGK吉田選手がうまくキャッチ。得点を許さない。すると78分、オーバーラップした大竹選手のセンタリングをディミッチ選手がシュートと見せかけて、ボールを後ろに流したところを走り込んだ太田選手が右足サイドキックでゴール左隅に流し込み、2点目。初先発の太田選手と大竹選手が活躍したゼルビアが佐川印刷に2対0で勝利。順位を5位に上げた。
試合後、佐川印刷の中森大介監督は「ゼルビアがサイド攻撃を仕掛けてくることは分かっていたが、やられてしまった。選手の出足、個々の能力が数段上だった。後期、リベンジできるように頑張りたい」と話す。
ポポヴィッチ監督は「悪天候の中、たくさんの観客に来てもらい感謝している。ピッチ状態は悪かったが、90分間パスをつなぎ、連動して戦うことができた。太田と大竹は練習で調子が良く、精神面の準備ができていたので起用した。チームが良い戦いをしたので2人のプレーも効果的になった。4試合ぶりに内容と結果を得ることができた。次節の長崎戦につなげたい」と意気込みを見せる。
次のホームゲームは6月12日、現在首位のHONDA FCと対戦する。
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