Mar 12, 2009
会社設立をしようか検討しています
私は現在、会社設立をするか検討しています。現在、私はIT関連の仕事をしています。そこでは、最近の不況でかなり厳しい状況にきており、最近では給料カットのようなゴトカジオゴています。その前には仕事についていない従業員を解雇することもありました。そのような現在の状況で、次のことを考えておかなければと考えてそこで会社設立をするか考えています。事業資金、リンクの資金の広告が頻繁にポストに入っている。この事業資金を貸してしまう人はいるのだろうか。率直に年利10%以上の金利を支払うことに行くほどの事業をしている場合は、銀行が融資してくれると思う。まず、事業資金が必要だと思う程度で借りる場合、賃貸方がいいと思う。
ラジオ福島は24日正午から24時間、特別番組「第34回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」を放送する。全国のラジオ局10社による「通りゃんせ基金キャンペーン」の一環で、番組を通じて視覚障害者らに福祉機器を贈るための募金を呼び掛ける。
77年から始まり、これまでに計4億5300万円が集まり、視覚障害者用の「音の出る信号機」150基や、駅改札口近くの33カ所に音声案内装置が設置された。
今年の番組は「感謝状」がテーマで、リスナーから寄せられたそれぞれの感謝状を読み上げる。放送中はサンタクロース姿のボランティア約150人が、白河市や中島村から郡山市までの約40キロを、電飾を施したリヤカー20台を引きながら募金を呼び掛ける。
番組に出演する大和田新(あらた)アナウンサーは「毎年、県民の善意に感謝しています。今年も協力をお願いしたい」と話している。募金はラジオ福島本社や郡山、若松、いわきの各総支社に持参するか、振込手数料無料の東邦銀行で。問い合わせはラジオ福島企画事業部(024・531・4320)。【蓬田正志】
12月24日朝刊
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主に発展途上国の子どもたちの医療や福祉、教育の向上に役立てようと、日本ユニセフ協会県支部による街頭募金活動が23日、横浜駅西口で行われた。
同支部が5年前から取り組んでいる恒例行事。ことしは約280人が参加。俳優の五大路子さんや歌手のダ・カーポ、横浜FC会長の奥寺康彦さん、横浜ベイスターズの現役5選手ら、県内ゆかりの著名人も駆け付けた。
参加者はイメージカラーのシアンブルーの募金箱を首から下げ、年の瀬のにぎわいを見せる駅前で協力を呼び掛けた。3時間で約47万7千円が集まった。
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ライブドア(現LDH)の粉飾決算事件で株価が暴落し、損害を受けたとして、個人株主と法人がLDHなどに損害賠償を求めた集団訴訟の控訴審で、LDHは24日、原告のうち個人株主1286人と法人9社と今月、東京高裁(下田文男裁判長)で和解したことを明らかにした。
条件は、同社が計約52億6800万円を支払うなどの内容で、LDHは「妥当な金額であり、訴訟の早期解決のため、東京高裁の和解勧告に応じた」としている。残る約500の原告との間でも、和解協議が継続される。
ライブドア(現LDH)の粉飾決算事件で株価が下落したとして、株主らがLDHや堀江貴文元社長らに損害賠償を求めた一連の訴訟で、LDHは24日、原告のうち個人1286人と法人9社に計約53億円を支払う条件で、東京高裁(下田文男裁判長)で和解が成立したと明らかにした。
同社が和解したのは、個人約3300人と24社が計約231億円の賠償を求めた訴訟の原告の一部。今回和解した原告とは別の1614人と13社は既に、LDHが計約49億円を支払うことで合意している。
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腹の出具合と血圧が気になったので、大田市立病院の「ふれあい講座」に参加した。メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)がテーマで、ラーメン、カレーなど当たり前に食べる食品のカロリーや、夜の食事の塩分の高さからくる高血圧、脂肪燃焼への手軽な運動について、医師が分かりやすく説明。日常の健康管理について、自分でも気が回っていなかった部分を教えられた▲同病院では今年から、看護師らが中心となり、市民に健康情報を提供する同講座を月2回開催。毎回のテーマもメタボ、乳がん、腰痛から「マムシにかまれた時の処置」まで多岐にわたる。プロから健康や生活習慣について学ぶ心強い機会だ▲外科常勤医不在など人手不足で多忙な日常勤務の中、看護師も医師も努力して空き時間を割き、講座に取り組んでいる。スタッフは「病院と市民の距離を遠くしないための試みです」と語る。救急告示取り下げという不利な状況の中でのあえての試みを、不健康な一市民としても応援したい。【鈴木健太郎】
12月24日朝刊
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