May 10, 2010
私の体験した会社設立
私は1995年前の夫と一緒に有限会社を設立しました。会社設立は初めてだったので、夫にほとんど任せていました。実際にはその後になって、間違ってなくてみると、その時きちんと会社の設立に参画、きちんと手順を覚えて良かったと後悔しました。今回は自分一人で会社設立をしています。すべて自分の責任であるので難しいが、やりがいがあります。事業資金、リンクの資金の広告が頻繁にポストに入っている。この事業資金を貸してしまう人はいるのだろうか。率直に年利10%以上の金利を支払うことに行くほどの事業をしている場合は、銀行が融資してくれると思う。まず、事業資金が必要だと思う程度で借りる場合、賃貸方がいいと思う。
アナログ放送の停止が半年後に迫り、地上波デジタル対応テレビの普及が進む中、カーナビゲーションなどについている車に載せるテレビの地デジ化が大幅に遅れている。カー用品大手オートバックスセブンの調査では普及率は44%と、家庭用テレビの半分以下にとどまった。車載用の地デジ化に気づかない消費者が多いためとみられ、このままでは混乱も予想される。
【フォト】ランエボを一部改良 地デジチューナー内蔵カーナビも
車載用テレビは家庭用と同様に、地デジ対応をしないとアナログ放送の停止に伴い、番組が見られなくなる。受信には、地デジチューナー内蔵カーナビなどに買い替えるか、専用チューナーを別に取り付ける必要がある。
しかし対応は進んでいない。オートバックスが同社ホームページにアクセスした500人を対象に調査をしたところ、地デジ化が「まだ」の人が54%、「地デジ化したかどうか分からない」が2%で、認知度の低さが目立った。
このため各社は、店内でアナログ放送終了を告知する掲示物を用意し、来店客に交換を呼びかけている。「店頭で説明して初めて地デジ化が必要と気付く人もいる」(イエローハット広報課)という。
平成21年3月には、ETC(自動料金収受システム)購入助成の終了を前に取り付け希望車が殺到し、各地のカー用品店が混雑した。ある東京都内の店では、「カーナビは取り付けにETCの2〜3倍の時間がかかる。アナログ停波直前に希望車が殺到すれば対応が間に合わなくなる」と警戒する。
総務省は、家庭用テレビと同様の黄色い警告シールをアナログ対応車載器に貼っていたほか、チラシなどで注意喚起してきた。しかし家庭用テレビ以外の対応の必要性はほとんど浸透していない。家電量販店でも「家庭用の録画機なども対応しないと、画質が劣るケースがあるが、来店者は説明しないとわからないことが多い」という。
カーオーディオ業界では、「国は家庭用テレビ以外の地デジ化の必要性の啓発にも力を入れてほしい」と話している。
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アイ・オー・データ機器は1月20日、GPSロガー「旅レコ」(GPSLOG)を2月上旬より出荷開始する。価格は8500円。
緯度経度のほか高度も保存できるGPSロガー。カメラと同時に持ち歩き、対応ソフトを利用することで、本製品で取得した位置データと写真の撮影データに含まれる時刻をマッチングさせ、地図と写真を組み合わせて楽しむことができる。
PCへUSB接続し、昭文社「スーパーマップルデジタル11」、インクリメントP「MapFan.net Ver.10」「MapFan Navii Ver.1.5.1」といった地図ソフトと組み合わせれば、モバイルPCをGPSナビとして利用することも可能だ。
サイズは約32(幅)×30(奥行き)×75(高さ)ミリ、約39グラム(本体のみ)。電源には単三形乾電池を1本利用し、電池寿命は約10時間。
(デジカメプラス)
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富士通テンは、2DINメモリーカーナビ「AVN Lite AVN110MS」がスバル(富士重工業)のディーラーオプションに採用され、1月20日より発売されたことを発表した。
AVN110MSは、昨年10月にカーAV&ナビゲーションシステム「ECLIPSE(イクリプス)」の2DINメモリーカーナビとして発売された「AVN110M」をベースとするモデル。
AVN110Mは、7.0型ワイド液晶(480×272ピクセル)を搭載し、バックライトをLEDとすることで消費電力を従来モデルから約60%低減しており、AVN110MSも機能は同様のものとなる。
AVN Liteは2008年の初代モデルより、スバルのディーラーオプションとして採用されており、過去に採用実績があること、お手頃価格であることが3代目の採用につながったと言う。
【Car Watch,谷川 潔】
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アイ・オー・データは、GPSロガー「旅レコ」(GPSLOG)を2月上旬に発売する。価格は8,925円。対応OSはWindows XP/Vista/7。
【拡大画像や他の画像】
現在地の緯度・経度だけでなく、高度や移動速度なども参照できるGPSロガー。カメラと一緒に持ち歩くことで、撮影時間をもとに、写真と位置データをマッチングできる。マッチングすることで、地図上に移動の軌跡と写真の撮影場所を表示する。記録間隔は時間もしくは距離で指定可能。時間は1〜120秒、移動距離は50〜1,000mの範囲で設定できる。標準設定は5秒。
測位時間は、コールドスタートで36秒。測位誤差は5m以下(CEP 50%、SA無し)。受信感度は-159dBm。衛星チャンネル数は32。測位ログの記録形式は独自形式。付属ソフト「旅レコプレーヤー」を利用することで、GPX、NMEA、KML、SCV、HTML、MHT方式に出力可能。
付属の旅レコプレーヤーでは、写真と測位データを同期して地図上に表示できるほか、移動したルートの修正も行なえる。対応するファイル形式は、JPEG、TIFF、ASX、WAX、M3U、WPL、WVX、DVR-MS、MID、RMI、MIDI、MPG、MLV、MP2、MPA、WAV、SND、AU、AIF、WM、WMA、WMV、AVI、MOV、MP4。
また、ノートパソコンのUSBポートに接続し、地図ソフトと併用することで、ナビとしても使用できる。対応ソフトは「スーパーマップルデジタル11」、「MapFan.net Ver.10」、「MapFan Navii Ver.1.51」。
電源は単3電池×1。アルカリ乾電池もしくはニッケル水素充電池が使用できる。連続使用時間の目安は約10時間。
本体サイズは32×30×75mm。重量は約39g(電池を含まず)。
【デジカメ Watch,関根慎一】
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