Aug 17, 2011
初めてサッカーのユニホームを着て競技に挑戦
幼稚園の息子がサッカーを始めました。きっかけは、幼稚園のサッカーチームが出来たと言う単純な理由。特に、"サッカーが好き"と言うのもではないが、サッカーのユニフォームを着て試合に出れば一応様になりますね。応援にも自然と力が入ります。あとは本人のやる気と根性。これからも母は応援していますので頑張って欲しいです。サッカーユニフォーム、かっこいいです。成人すると、なかなか友達を作るのが難しくなる。同じ趣味といっても、習い事お金を賭けているとも限らない。しかし、スポーツクラブは趣味ではなく、健康を考えている個人を行っているが、そこには様々な機関とのスポーツを豊富に準備しているので、そこに様々な人が集まります。スポーツクラブに行くと、人と出会う場でも健康になる場所でもあると思います。
ロシア・プレミアリーグは現地時間20日(以下現地時間)に第21節の試合が行なわれ、本田圭佑が所属するCSKAモスクワはホームでトム・トムスクと対戦し、3対0で勝利した。途中出場の本田はこの試合で自身7ゴール目を記録している。
ベンチスタートとなった本田は、CSKAの1点リードで迎えた61分に途中交代で出場。するとその2分後、本田はほぼゴール正面のFKから左足でシュートを直接決め、3戦ぶりの得点を記録してチームに2点目をもたらす。これで自身今季7ゴール目を記録した本田は、最後までピッチに立ち続けチームの勝利に貢献した。
CSKAモスクワの次節は28日に予定され、敵地でスパルタク・モスクワと対戦する。
20日、ブンデスリーガ第3節が行われ、シュトゥットガルトはホームにレヴァークーゼンを招いた。
シュトゥットガルトの日本代表FW岡崎慎司はベンチからのスタートとなった。試合は28分、シュテファン・キースリングがゴールネットを揺らしてレヴァークーゼンが先制する。
シュトゥットガルトは61分に岡崎を投入し、反撃を試みるが、得点は奪えず。結局、0−1のまま試合は終了し、シュトゥットガルトは今シーズン初黒星を喫している。
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20日に行われたプレミアリーグ第2節でリヴァプールをホームに迎えたアーセナルは、0−2で敗れた。アーセン・ヴェンゲル監督は、この危機にも屈しないことを強調している。
ヴェンゲル監督はこの結果を嘆きながらも、今後の挽回を誓っている。試合後に以下のようなコメントを残した。
「私は、常に圧力にさらされていると感じている。逃げるつもりはない。私はこのクラブのためにベストを尽くす。この仕事では、どんな敗戦でも大きな衝撃だ。我々は、今日負けたことにがっかりしている。この結果は、我々にとって厳しいものだ」
「試合を決めたのは、退場とオフサイドのゴールだった。水曜日の試合(ウディネーゼ戦)はとても大事だね。その後でマンチェスター・ユナイテッド戦だ。リヴァプールを除くと、我々は前半戦にビッグクラブとアウェーで戦う」
また、マンチェスター・シティへの移籍が話題となっているMFサミル・ナスリを起用したことについても触れた。
「誰からも移籍については聞いていない。彼の将来のことは知らないよ。私は、いつもサミル・ナスリの残留を目指していると言ってきた。その考えは決して変わらない。彼はこのクラブが大好きで、我々のためにプレーしたがっている。そして、我々が残留させると決めたら、うれしいことだ。今、彼がここにいることに、私は満足している」
この一戦では、DFローラン・コシールニーが負傷交代となっている。開幕早々、退場者と負傷者が続出していることには、指揮官もお手上げのようだ。
「ケガとサスペンションで、今日は8人の選手がいなかった。なぜかって? 私は医者じゃない。火曜日に試合をした影響もあった。ビッグマッチを3つこなすとき、しっかりと準備するのは簡単なことではないね」
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リヴァプールは20日、プレミアリーグ第2節のアーセナル戦に臨み、敵地で2−0と勝利した。ケニー・ダルグリッシュ監督が、今シーズン初勝利を喜んでいる。
相手オウンゴールで先制したリヴァプールは、終盤にFWルイス・スアレスのゴールで加点して、勝ち点3を手にしている。試合後、イギリス『スカイ・スポーツ』で同指揮官がコメントを残した。
「ファンタスティックな試合だったと思う。たとえドローで終わっていたとしても、両チームのサッカーのクオリティーを示すことができたゲームだった。我々は勝利できてうれしい。それにふさわしい戦いができた」
「我々は新戦力が何をできるかを知っている。本来のパフォーマンスを見せるために調整している。先週言ったことだが、4人の選手がデビューだった。それから1週間経ち、彼らが我々を助けたことが事実だね」
敵地で今シーズン初白星を手にしたリヴァプールは次節、ボルトンをホームに迎える。
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